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HENRY DEAN ハンドメイドベース

HENRY DEAN ぽってり可愛い!温かみのある色とりどりのガラスたち。

 

ぽってりと厚く、ずっしり重い、心地良いぬくもりのHENRY DEANのハンドメイドガラスコレクション。
花に合わせやすい、シンプルな形や、飽きのこない鮮やかな色合いが魅力。

そこにあるだけで豊かな気持ちになれる。そして毎日花を飾る楽しみを与えてくれる。
ベルギーからの直輸入です。

ポイント1:熟練したアルチザンの手によって作られた温かみのあるガラス

ヘンリーディーンの吹きガラスの製法は古典的で、1500度に熱したガラスの塊を木製の型に流し込み、熟練した職人の手によって作られる。

ガラスが木型に流し込まれるたび、熱によってその木型が少しずつ削られ、それがまたガラスに異なった表情を与えている。

「とにかく、ガラスの持っている温かみが好きなんだ。ガラスの持つ質感に対して、人々は冷たいという印象を持つようだが、ガラスは生きているマテリアルなんだ」というヘンリーの言葉が全てを物語る。

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思わず触れてみたくなるようなぽってりとした質感は、ひとつひとつ“手で作られたもの”だから。

その印にすべての作品に手彫りのサインが入っている。

ポイント2:生活に取り入れやすい、色とりどりのガラス

何よりも魅力的なのはその色使い。

鮮やかさの中に日本の伝統色にも共通する、どこか懐かしさを感じるような落ち着いた色が多い。発色が良いというものではなく、微妙な中間色をうまく使いこなしている。

単色で約30種のカラーバリエーションが存在するが、起こしたデザインを30種すべてのカラーバリエーションでつくることは決してない。

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そのデザインによって、必ずベストマッチの色があり、カラーを絞って何度も思索を繰り返した後、スタッフ全員で最終決定するのだという。

オンラインショップ店長もヘンリー大ファンの一人。
お金がたまったら、自分へのご褒美にとこつこつと買い集め、今年で8個めを狙っている。

「最初手にとったとき、重さにびっくりしたのを覚えてます。とっても可愛い色合いに惚れ、絶対お店に置きたい!って思いました。
今回の仕入れはマニアの私としては、たまらない宝のやま。
Henry Deanのベースを買うために美味しいご飯とお酒を・・・あきらめます。
最近似たような色がついたベースが出回っているけど、 Henry Deanのひとつひとつ丁寧に作っているこの感じは真似できません。
ヘンリーのベースは色が濃いので存在感があり、花をそれほど入れなくても 際立ちます。 わかってくれる人だけ買ってください!」



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